• 「クレカ現金化って結局ドコを選んだらいいか、よくわからない・・・」
  • 「本当に記載通りの還元率で入金されるの?」
  • 「違法?詐欺?本当にこのサービスって大丈夫?」

 

クレカ現金化に関するいろいろな疑問。
この現金化口コミ広場では、

  • 「クレカ現金化って結局何を選んだらいいの?」
  • 「安全に問題なくサービスは利用できるのか?」

というクレジットカード現金化初心者の方へ向けて、実際の利用者の声などからサービスに関する基礎知識から安全な業者選びまでどこよりもわかりやすくお教えします。

 

 

本当に金策でお困りな方は、ややこしいクレカ現金化の知識を知りたいわけじゃない。
そう、ただ安全かつ迅速に資金調達したいだけなのにな。


 

クレカ現金化って実際どうなのよ?

クレジットカード現金化ってどんなサービス?

 

クレジットカード現金化って聞いてみんな「危険・怖い」「違法じゃねーの」と思うひともいるかもしれませんが、そんなことはありません。

 

実際、自分で30社以上利用してきて一度もカードの利用停止になったこともないし、現金が振り込まれなかったみたいな詐欺もありませんでした。

 

中には、態度が悪い業者や入金が3時間以上かかったみたいなことはあったけど、そんなのは許容範囲。

 

むしろ30社中利用して半分以上はまともな会社だったことは覚えてるし、今でも年間ローテンションで7社は有効に活用しています。

 

実際、財布の中身が500円しかなかったとき、クレカ現金化サービスを知っていなかったら今頃自分はどうなってかも分からないし、本当にこのサービスに助けられたのも事実

 

これからも多少の手数料を引かれてでも、私はこのサービスを使い続けていくつもりです。

 

 

もし当サイトを見て現金化をしてみたいという方は、前提として利用する側も冷静な判断で行ってほしい。


現金化口コミサイトを信じて実際に最悪な結果に陥っていった人達

実際に現金化口コミサイトなどを見て騙された人達は多くいるのが現状です。

 

ではどのようなケースで引っかかってしまったのか見ていきましょう。

 

A氏のケース:実際に提示されていた還元率どおりに入金されなかった

A氏が騙されたケースはインターネットでクレジットカード現金化の口コミサイトから、90%保証と謳っている広告を見て利用したが実際は70%だったという詐欺に近い業者だったという最悪なケースです。

 

○○○ギフトは、そのサイトの中では口コミ評価が高く、とても評判が良いことしか書かれていなかったので、ここなら高還元で現金化できると期待を膨らませ利用したところ実際はそうではありませんでした。

 

はじめの電話では30万円の利用で26万円の返金と聞いていたのですが、先方の決済メールが届き10分くらいたった後、

 

『担当者から連絡があり26万円から内消費税と諸経費が入り21万円の入金になりますと』伝えられたときは騙されたと痛感した思いです。

 

こちらも急いでたこともあって、今回はやもえなく利用することにしましたが、いかに口コミサイトがいい加減で業者のステマとサイト運営者の利益目的で成り立ってると思い知らされました。


 

 

Bさんのケース:最短5分は嘘だった!実際は3時間後の入金だった

Bさんは当日期日の税金を現金で支払う為に、即日可能な資金調達ができるクレカ現金化サービスでお金を調達しようとしましたが、

 

とある口コミサイトで『最短5分で入金確認できた』の書き込みをみて利用したが、実際は3時間もかかり翌日入金になってしまった悲惨なケースです。

 

車の税金と国民健康保険の支払いが溜まっていたので、知人からクレカ現金化の存在を教えてもらって、自分でスマホから業界の情報を情報を得るためにとある口コミサイトにたどり着きました。

 

その口コミサイトはユーザーが選んだ人気ランキング形式になっており、口コミも個人的に投稿できる機能も備わっており、信憑性が高いサイトだと思い、上位で最速5分で振り込んでもらえる業者を選びました。

 

電話で話した感じはとても親切で好感がもてる対応で『少し急ぎなので本当に5分で入金できますか』の質問に『はい、大丈夫ですよ』の回答を信じ申し込みをしました。

 

しかし、業者の決済完了のメールが届き5分待っても入金が確認できず、こちらから何回お店に電話しても『担当者が現在席をはずしているので折り返させます』の一点張り。

 

ここで初めて騙されたと気づいたときはもう遅く、結局約3時間後に担当者から電話が入り『もう振込終わってますよ〜』にはさすがに腹が立ち電話をブチ切りしてやりました。

 

このようなことがあり、もう二度と様々なジャンルの口コミサイトなどを簡単には信じてはいけないと思いました。